ある分野の通販ビジネスを教える学校。
その社長(校長)のPublishingBrandingセコンドをチームでおこないました。
「海外通販でうまくいく方法」をセオリー化し商業出版!
セオリーが明確で、事例も豊富!
さらには、リスクヘッジの話題もしっかり紹介!
そりゃ、売物の本だから人気が出れば全国で売れるもんです。
2回の増刷がかかりました。
もちろん本を出すだけではなく、 書籍の内容を絡め著者がSNS発信。
書籍+PR複合技で、多数のメルマガ登録を得ました。
さらには、お試しコンサルから多数の生徒が入塾。
1年以内に数千万円の利益を得たそうです。
さらにこの社長、 200人以上の過去受講生を全員ご招待し、
ラグジュアリーホテルで出版パーティを開催!
会場では人生を変えてくれた師匠(著者)に 心からのお祝いの言葉が飛び交いました。
「先生のおかげで、月収10万だった私が2つも家を買えました・・・!」
実に美しい光景でした。
私もセコンドとして、舞台挨拶をさせて頂いたのですが、
檀上から見た、会場の熱気、一体感がすさまじかったです。
普段の心のあり方、 行動のすべてがここにあらわれていましたね。
こんな景色を、何度でも見たいものです。
この仕事は、はっきり言ってすごく大変な仕事です。
なんでこんな大変なことしてるんだ?
1日1回は自分に問うほどです(笑)
ぶっちゃけ、著者(経営者)によって、めちゃめちゃ大変なこともあれば、
実にスムーズに良いものができる場合と大きく分かれます。
(なんか、いいスクリーニングの仕方はないか?)
人によって言語化力や、ビジネスの市場価値、対人コミュニケーション力が異なります。
その違いより我々の苦悩のレベルも決まってきます。
でも・・・・
こんないいことがあると・・・・
実に心の底から
「この仕事をしていてよかったなあ」と 感じるものです。
あ、ちなみにこの著者さんは実に明確ですべてにおいて、スムーズな進行でありました。
また、いつかぜひ応援したい!
そう思える経営者でした。
感謝